えびせんネタまとめ

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自分と反対意見の人が出てきたとき

こばと→考え方が違ってても自分は自分他人は他人なので相手を捻じ曲げも否定もしないけど考え方を理解しようともしない ただし押し付けられそうになったら反発する
からす→いつかはみんなそれぞれの考え方を理解しあえると思っているので、理解してもらえなかったら理解してもらえるまで根気よく説得しようとする 相手の考え方も理解しようとするが染まりはしない
すずめ→仲間が反対意見の場合、自分の意見を自ら曲げてしまう その考えをもつ人数が多くとも少なくとも、自分が大事な人の感覚に合わせる ただし周りの信頼関係を裏切ることになる意見についてはその限りではない
かもめ→自分が正しいと思ったことは意地でも曲げない 自分と正反対の考え方の人が出てきたら、とりあえず抹殺か洗脳の二択になるタイプ 結構過激派
うずら→考え方の根っこがしっかりしているので考え方の違う相手に出会っても流されない 正反対の意見があっても、こういう考え方もあるんだなー的な見方ができる柔軟さはあるけどなんとなく気に食わないので口では反対意見の痛いとこを突いたりする

 

-
こばとは変なとこ頑固だから思い込みで損してる事って多い 馬鹿ではないんだけども単純すぎるところがある からすはすごい柔軟な考え方で、どんな人も自分の意のままに操ってから受け止めてあげられる人 すずめはどんな暴力的な形の考え方でもそのままの形で受け止めてやろうとするから不器用

 

かもめは自分の周りしか見えてないし相手を気遣うとかそんな事はあんまり考えてない だから、他の子が周りに影響されて変わっていくのを見て少しは焦ればいいのにね! うずらは自分の考えを押し付けるのが常だけど、ずっと側にいた相手の幸せは自分の幸せにも関わると思ってはいたりする