えびせんネタまとめ

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薬で性格変化ネタ

かもめさんがえびせんに薬盛って健全めに人格変えるやつ こばとさんは飲む前に薬こぼしたから効かない すずめは体の割に飲んだ量が少なかったのであまり効いてなくて、すずめの後量を増やした薬でがっつり効き目がでてるからすとうずら

うずらさんは女王様気質になっていつも以上にえびせんをこき使う なんか口調が和風になるやつがいい いつの間にかムチを装備していて仕事が遅かったり女王様呼びしなかったりすると、下僕の分際でわらわにあだなすと言うのかって薄ら笑みを浮かべながらしばいてくる ゲンブさんがこれはこれでありとか言ってどこかから這い出てくる ゲンブさんのお陰で難を逃れたえびせん うずらは正気に戻ってもわざとしばらく女王様のふりして楽しんでそう

ゲンブ(五鞠さんの創作っ子) / うちの子まとめβ

 

からすさんは厨ニ化する 自分の事を夜の化身とか言ったり闇に見初められし漆黒の堕天使とか言ってる 本人も他の子もあんまり違和感がないのはたぶん昔からすがその道を通ってきたせい ナルシストと厨ニ病が相乗効果を生み出し痛さに拍車がかかってるとかもめに評価される 一番正気に戻るのが遅かったせいで全員にじっくり弄ばれることになる 

薬効いてる間からすさんはこばとさんのことを我と対を為す光の化身とか太陽を纏いし聖天使とか言ってる すずめさんのことは夕凪の城塞だしうずらさんのことは水龍の宿し子だしかもめさんのことはユグドラシルの蕾って呼んでる

すずめさんは効きが少ないけど若干ヤンデレになる 普段の言動に重みが追加されて変なリアリティが出てるやつ かもめが解毒薬作ってる最中に、お前なら今の私の事も受け入れてくれるよなって言いつつ薬の瓶を叩き割ったり、 心配のあまり四人の行動を制限するようになったすずめから逃げようとしたら、壁ドンで壁を破壊しながら、班長への報告無しにどこに行くつもりなんだ?って笑顔で止めるやつ すずめさんが治ってからも暫く四人に避けられて意味もわからず凹むやつ

こばとさんは薬効かなかったけどみんなが楽しそうだから私も!って言ってツンデレごっこしだす 別にアナタのためじゃないんだからね!って言いながら硬いヤシの実とかを相手の顔面めがけて投げつけたりするやつ それはツンデレとは呼ばないって言いながら悪意なき暴力の犠牲者になる他えびせん

散々な目にあったからすはお前も飲めやって言うけど、かもめは自分を実験台にすると客観的な視点で実験結果を書き残せないからねーってはぐらかす 私でもよかったらまた実験台にって前の記憶がないすずめが言うと、みんなが一斉に首をぶんぶん振るやつ

 

 

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